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ブラックWiiとレッドDS

塗装色が黒のWiiと赤のDSが正式にアナウンスされました。価格は現状のままのようで、低価格化を少し期待していましたが、それほど市場が落ち込んでいるわけではないので当分はなさそうです。
モンハン3も同時発売です。

先日PSP Goが発表されましたが、ダウンロード販売は小売店の怒りを買ってるだけに、戦略の差が現れてきたこの時期に任天堂ハードとソニ-ハードどのような売れ方をしていくか注目です。

ここにきてソニー陣営にくるかと思われていたメタルギアソリッドライジングがXBOX360で発売ということになりPS陣営は厳しい状況になってくる予感。

黒いWii、8月1日に発売 価格は従来の白と同じ
任天堂:赤のDS、黒のWiiを発売へ 「ドラクエ9」「モンハン3」と同時発売 




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SNK アーケード クラシックスvol1

SNKアーケード クラシックス Vol.1の収録タイトルですが、ネオジオ初期ものが多くてなかなか渋いタイトルがならんでいます。個人的にはニンジャコマンドーとNAMが入っていればと感じます。
ということで収録タイトルを勝手にレビューします。

餓狼伝説
このゲームは最初はスト2初代のようにダメージの減りが大きくて、スト2とコマンドのタイミングが違うので苦労した記憶があります。とはいっても龍虎の拳ほどくせはありませんが。ゲーセン版は相当やりこんだので、設定によっては片手でジョイスティックのレバーとボタンを操作してクリアできます。当時は相当やりこみました。

ワールドヒーローズ
格闘技ブームによって登場したADKの産物です。強弱の入力がクセがあります。コマンドはスト2と大して変わらないので始めての人でも難なく操作できると思います。

龍虎の拳
SNK100メガショックといえばこのタイトルでしょう。

サムライスピリッツ
サムスピ。怒りゲージが新しかった。

『ザ・キング・オブ・ファイターズ’94』
個人的にはネオジオ格闘ゲームではかなり操作性がよい部類だと思います。シリーズを重ねる後とにグラフィックは綺麗になってきて2000くらいまではかなりはまりました。

ラストリゾート
アイレムの絵師と関係があったりなかったり。なんだかRタイプを彷彿させます。こちらはRタイプと異なり生物系ではありません。シューティングとしてもかなり好きなタイトルです。

メタルスラッグ
オーソドックスな横スクロールアクションですが、アニメーションが細かく、動きが滑らか。個人的に細かい部分までに行き届いた作品でいまでも十分に楽しめます。

『ショックトルーパーズ』
やったことがないのでわかりません。

『マジシャンロード』
ごく普通のアクションゲーム。

『戦国伝承』 『バーニングファイト』
ベルト系のアクション。ファイナルファイトほど爽快感はありません。

『キング・オブ・ザ・モンスターズ』
大味な恐竜同士がタイマンバトルをやるゲーム。

『トップハンター』 『ベースボールスターズ2』 『得点王3』 『ビッグトーナメントゴルフ』
得点王はおもしろいです。




龍虎乱舞

このフレーズを聞いて懐かしいと感じたかたは同世代の方でしょう。当時100メガショックをアピールしたCMは今でも記憶に残るところです。ゲームセンターに通っていたころ龍虎の拳には隠し技があるといううわさがあり、試行錯誤でいろいろコマンドを考えてはなかなかでなかった記憶があります。従来の格闘ゲームとは違い、瀕死状態で使えるという条件にきづかなかったので、やり方を知ったときはなるほどなと感じたものです。

いまとは違い当時はアーケードとコンシューマの迫力の違いが大きかったものの、現在は家庭でも十分にハイスペックなゲームを楽しむことができる次代になりました。

獣王記がメガドラに移植される!スペハリはメガドラオリジナル。サンダーブレード、ギャレクシーフォース、アフターバーナー、など、当時はアーケードとの差に愕然としながらも楽しんだものです。

あのころがほんと懐かしいと感じる今日この頃です。

「龍虎の拳」は100メガショックと言わざるを得ない

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