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液晶テレビ・省エネ化の動き

エコ家電という言葉がよく聞かれる昨今ですが、32型液晶テレビを見てみると従来よりも急激に消費電力が下がっています。去年2008年モデルでは年間消費電力量で100kWh/年以上の製品しか近くの電気店でしか見たことがなかったと思いますが、今年のモデルは各社消費電力の削減に取り組んでいるため消費電力が年間80kWh程度に急激に抑えたれています。

数年前というと200kWh/年も当たり前でしたが、単純に電気代が半分以下に削減できるということは地デジ液晶の購入と同時で、電気代の節約も可能になるので、買い替えがまだのユーザとしてはようやく本当の液晶TVの買いどきにきたと思います。

リンク

シャープ 液晶32V型地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ AQUOSブラック系 LC-32DE5B
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ロケフリ用のモニタ-が10万円代に突入

ロケフリって一体どれだけ販売されているのか不明ですが、まだ販売されているってことは少しは需要があるってことでしょうか。価格は下がってきたようですが、まだ手がでません。
ソニー、ロケーションフリー用の12.1型液晶モニタ
-実売10万円前後。お風呂場用ジャケットも 参照

ソニー液晶テレビ ブラビアがシャープの液晶シェアを抜く。

ソニー製液晶テレビBRAVIAがシャープを抜きトップに。
ついにソニーブランドがトップシェアになった模様。比較的大型モデルである32インチの製品が他メーカーより売れているようです。
他のエレクトロニクス製品で厳しい状況が続いているだけに新三種の神器である液晶テレビでの復権はソニーにとっては嬉しい知らせだったでしょう。

'05年第4四半期の液晶テレビ出荷はソニーがトップ
-シャープは初の首位陥落。ディスプレイサーチ調査 参照

ソニー製液晶テレビBRAVIA

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