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新gigaghot/GSC-R30とGSC-R60発表とスペック比較

東芝のブランド戦略が2つ(HD Stylegiga style)なった。どちらのブランドもいま勢いにのっている東芝なので期待は大きい。さて今回の発表と一緒に新ギガショットが発表されたのでそちらに着目してみる。

今回発表された北米地域ギガショットと日本では売り切れで再販情報待ちのHDDムービーカメラ gigashot V10 MEHV10と比較してみる




追記
ニューモデルと再販情報

gigashot V10、R30、R60詳細
        GSC-R30/GSC-R60  gigashotV10
HDDのサイズ    1.8インチ      0.85インチ
容量          30/60GB     4GB
SDカードスロット    有          有
価格         $799/999   59800円 
販売地域       北米地域   日本  

手ブレ補正機能がついたことが大きな魅力。HDDは容量アップして録画時間が飛躍的に伸びました。これによりハイエンド機種並みの録画時間となりましたが、冷静に考えるとギガショットV10の4GBでも1度の撮影では十分な容量だと思っています(やはり日本のマーケット的にはこれくらいがベストかと)。ここら辺の容量はギガショット本体重量にも影響する部分なので、容量を取るか本体の重さを取るかだと思います。

ハードディスクデジタルビデオカメラの選び方はいろいろあると思いますが、私的には個人用途ならばギガショットV10の容量とそれを活かしたコンパクトさそしてハードディスクビデオカメラ中では激安な価格設定という3つそろったギガショットV10の方が魅力的にうつります。


サイズの方はリンク先に画像があるのでわかると思いますが、大きいといってもDVカメラサイズ。それほど大きなものではないが北米のマーケットに出すということはまずあちらで評判を見てからということなのだろうか。

東芝製品の強みは他の製品との連携が強いということ。
これまでの記事のなかでも書いてるようにDVDレコーダとHDDレコーダと連携し気軽にgigashotの撮影動画をレコーダに転送可能なことやPCへも動画転送も可能な点もgigashotの魅力を高めている要因だと思う。

さて前回モニターアンケートの結果を反映してさらに磨きのかかった日本版のHDDムービーカメラ gigashot V10 MEHV10の続報がまちどおしい。

リンク
ITメディア
BBwatch
デジタルビデオカメラ一覧

ギガショットと連動可能製品とその活用方法など
東芝 shop1048
HDDムービーカメラ gigashot V10 MEHV10
HDDレコーダ250GB RD-H1 2万円台
HDDレコーダ400GB RD-H2 4万円台

過去記事RD-H1関連のみピックアップ
東芝RD-H1とRD-H2の価格比較と活用事例を考える
東芝RD-H1、RD-H2などネットでナビ対応製品の保存データをパソコンにコピーする方法
RD-H1が届いた


現状のデジタルビデオカメラと最安値


追記
ニューモデルと再販情報

gigashot V10、R30、R60詳細
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