ピックアップ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

忠実にモニター意見を反映したgigashot V10と新機種

gigashot V10(ギガショット V10)モニター募集が確実にフィードバックされる時代に

モニター募集というとただアンケートに答えるような形で終るというのが私の率直なイメージですが、ムービーカメラgigashot V10はどうやらその流れにのってなくてほっと一安心。

ムービーカメラgigashot V10に関しては録画可能時間についてもっと長時間録画したいという声に応える形で、付属バッテリーが2つになってます。(下表参照)
gigashot V10 3


東芝オンラインサイトのShop1048によると録画可能時間についてはバッテリー1本で80分と謡われているので、今回のgigashotはその倍にあたる160分つまり2時間40分撮影可能となったということですね。

私の使い方がライトユーザーよりなのかもしれませんが、ヘビーユーザーにも対応したのかな。というか1時間以上の録画撮影する人って実は多いんですね。ムービーカメラで長時間録画している人の話がなかなかないのでどのような用途に使用しているのか気になったり。でもよく考えると大事なイベント、例えば結婚式のような祝い事ではバッテリー2個程度の録画時間があったほうがゆとりができてじっくり撮影ができるから今回の変更はアタリなのかもしれないませんね。

もう一つビックリしたのがgigashot GSC-R30とGSC-R60の発表。もっと高容量化を望んでいた人がいたのか。


最初はそんなイメージでした。普通に4GBのHDDを一杯に使い切るのも大変なんですけど。このgigashot R60,R30に関してはDVカメラユーザーをターゲットにしてる感じですね。miniDVなどビデオカメラのこれまでの流れを簡単に書いた記事もあるのでビデオカメラを購入検討する前に参考にしていただければ。

gigashot V10、R30、R60詳細スペック
gigashot V10 (ギガショットV10)体験レポート
デジタルビデオカメラ関連製品
Shop1048
スポンサーサイト

この記事のトラックバックURL

http://art88.blog21.fc2.com/tb.php/280-242d7d69

コメント

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。