ピックアップ

最安値 トップシェアのカンタロウ HDD&DVDレコーダーAK-G300 デジタルチューナー搭載のRD-XD71

X01HTの発売日決定

X01HTの発売日が10月14日に決定したようです。注目はWZERO3並みの大型液晶やキーボード、そしてwindowsモバイル搭載です。新規登録機種変更をしようと考えている方は候補の一つとしてもいいかもしれません。価格の方はどの程度かによっては機種変更したいですね。ipod nano付きの705SHや705Pもキャンペーン中なのでソフトバンクユーザーやナンバーポータビリティーユーザは注目です。

ソフトバンク、HTC のスマートフォン「X01HT」を10月14日に発売 参照

隅置き用延長コードを購入

最近家電製品など電気を使用するものが増えてきたので、コンセントの数が不足してきました。
今までは一番平らなところに2箇所ほどコンセントをさせるタイプを買っていたのですが、部屋のっこに置くので下のような側面にコンセントをつけるタイプを購入しました。


購入した後に気付いたのですが、コンセントをさす穴がコンセントをさす前は閉まっていてさすときだけ閉じるようになっていました。
そのおかげでゴミとかショートの原因になるような不純物が入りにくくなっています。床の下に置くときなど埃がたまりやすいところでも安心して使用することができます。オフィスなどフロアなどでも威力を発揮しそう。

LINK
コンセント
ナショナル・コンセント

Soapbox 対 youtube

you tubeとその後を追うマイクロソフトのsoapbox。どちらが覇権を握るのか今後に注目です。

フォトレポート:MSのビデオ共有サイト「Soapbox on MSN Video」参照

MS、YouTube対抗サービス「Soapbox」のテストを開始 参照

ドラクエ・FF For ボーダフォン3G

スクウェア・エニックス、ボーダフォン3G向けドラクエ・FFなど 参照

Wii価格は249.99ドル

海外が年末商戦が先にあるということで先行発売のようです。
日本のハードであるwiiが先に海外で発売とは。あと数ヶ月でwii
が発売ですね。

Wii、米国で先行発売――11月19日、価格は249.99ドル 参照

http://wii.com/jp/

自動電源オン機能付きUSBタイプの外付けハードディスクを購入

ハードディスクが一杯になってきたので新たにハードディスクを購入しました。
VFTS0251.jpg


最初は内蔵タイプにしようか外付けタイプにしようか迷いました。どちらもメリットとデメリットがあるので購入前に自分の使う用途を考えなければなりません。

ハードディスクの選び方
内蔵タイプ
内蔵タイプのハードディスクのメリットとしては、PC本体に内蔵できるので設置場所に困らない、電源をPC内から取れるので余分なコンセントが必要ない。配線が外にでないためコードだらけにならない。
内蔵タイプのため、外枠がないため値段が外付けタイプにくらべ低価格であるということがいえると思います。その反面、取り付けるにはPCを開ける必要があるので手間と時間がかかる。取り付けの際にはジャンパピンの設定など注意しないとハードディスクを認識しない。などが挙げられると思います。

外付けタイプ
外付けタイプのハードディスクのメリットとしては、接続の容易さにあると思います。USBケーブルをPCに繋いで、コンセントにケーブルを差し込めば自動的にハードディスクは認識され、簡単に使用可能な状態になります。使用した感覚的には、USBメモリーの大容量版といった感じの手軽さです。

また外付けなので別のPCにデータを渡すときにも便利。あとはPCを再インストールするときに一時的にデータを保存するストレージとして利用するのが手軽ということが挙げられるのではないでしょうか。

しかしこちらにもデメリットはあります。内蔵の長所が外付けの短所という感じですが、外カバーを装着しているので値段が割高になってしまう。また、スペースをPCと別に必要ということが短所になると思います。

ハードディスクを購入
内蔵タイプのハードディスクは何度か購入したことがあったのですが、外付けタイプは雑誌や噂には聞くものの触ったことがなかったので電気屋さんや雑誌などで下調べをしました。
今回は別のPCにデータを移したい、一時的なデータバックアップ用と考えていたので外付けタイプのハードディスクを購入しました。

私が購入したハードディスクは比較的シンプルなデザインのbuffalo製のHD-H300U2という製品です。

外付けといって場所がとるACアダプタが外に出ているタイプじゃなく、外付けハードディスクに内蔵してケーブルがすっきりに見える電源内蔵タイプを選びました。容量は300GBと大容量で、HDの回転数は7200rpmの高速タイプ(データの読み書きが数字が大きいほど早い)、そして手軽なUSB1.1、 USB2.0対応タイプ。念のためにOSはウィンドウズとマッキントッシュの両方に対応しています。あと便利な機能としてはPC本体の電源をいれたときに自動的にPCの電源が入る機能です。以外と重宝します。



こちらがハードディスクの背面ですが、電源オートスイッチ、USB端子(PCに繋ぐ)、電源端子(コンセントに繋ぐ)といたってシンプルなので説明書も不要なくらいでした。
s-VFTS0246.jpg


外付けハードディスクを使う準備
1 線を繋ぐ
2 PCの画面にインストールしますか?みたいなことがあるので自動的にインストールを選択します
s-VFTS0250.jpg

3 認識されればこの下のようなHD-HU2と表示されます。
s-Cut2006_0929_0221_19.jpg


それだけで完了です。これぐらい簡単に容量の大きなハードディスクを追加することができます。これでギガショットの動画やデジカメでとった写真、ハードディスクレコーダRD-H1、RD-H2からPCに吸い出したデータ(以前のレビュー)のバックアップができそうです。

LINK
ハードディスク HD-H300U2

MONO-PORTAL(モノポータル)が遂にオープン

これまでプレオープンだったmono-portalでしたが、とうとう正式に開設されたようです。mono-portalとは何っていう方もいるというので簡単にサイトの説明をすると、製品レビューをしているサイトのトラックバックを集約しているサイトです。

1種類のカテゴリーだけではないので、多様な商品の使ってみた感想をリアルに知ることができます。ショップで何か店員と話して購入する前にmono-portalを参考にしてみると、購入前により多くの情報が入ってよいと思います。

もちろん個人のレビューアの意見なので意見は参考にして、その意見は自分で判断する必要があります。私のブログでもそうですが、すべての商品を詳細に扱ったことがないのでどうしてもしらずしらずのうちに偏った情報を流しているかもしれません。mono-portalで複数の個人レビューアの意見を参考にすることで、より多くの生の声の商品比較が可能となると思うので、購入前の比較検討の際にはお勧めです。

オープンを記念してトラックバックキャンペーンを9/30までやっているようです。詳細はmono-portalを参考にして頂きたいのですが、総計29名様に人気商品が当たるので気軽にチャレンジしましょう。

LINK
MONO-PORTAL

ロケフリ用のモニタ−が10万円代に突入

ロケフリって一体どれだけ販売されているのか不明ですが、まだ販売されているってことは少しは需要があるってことでしょうか。価格は下がってきたようですが、まだ手がでません。
ソニー、ロケーションフリー用の12.1型液晶モニタ
−実売10万円前後。お風呂場用ジャケットも 参照

Windows Vistaを試しました!?

ウインドウズ vistaのRC1が公開され私も早速ダウンロードしました。まだインストールしていないのですが、時間ができたら早く試してみたいです。

マイクロソフト、「Vista」製品候補版のテスター増員を呼びかけ 参照

マイクロソフトは導入してバグなど発展して欲しいと訴えていますが、導入には少し待ったをかける人もいるようです。

「Window Vistaは怖い」--シスコ幹部が発言 参照

Windows Vista RC1が一般公開 参照

音楽の次は映画配信アップルのiTV

音楽配信がすっかり定着しましたが、映像配信iTV)も開始したようです。各国のネットワークの環境によって影響が受けそうなだけにどのくらい普及していくのが楽しみですね。

アップルのiTV登場に思うこと 参照

Template Designed by DW99